父の日や父親にタビオの靴下を


写真の靴下はタビオというブランドの靴下です。百貨店やショッピングモールなどに専門店を添加している「靴下屋」というお店に置いてあります。

3足1,000円で売っている靴下からすると少々高級ですが、一度タビオの靴下を履いたら他の靴下は履きたい気持ちにならなくなってしまいますよ。通気性や肌触りの快適さに加え、土ふまず部分の程よい圧着感とサポートの良さから来る疲れの少なさなど、日本ブランドの靴下の素晴らしさを感じることができます。

ウチは夫婦ともどもタビオの靴下の履き心地に魅了され、大ファンになってしまいました。父の日は6月上旬と、足の蒸れが気になってくる季節。通気性と肌触りのよいタビオの靴下をお父さんにプレゼントしてみませんか?喜ばれると思いますよ。


父の日のプレゼントに老眼鏡を選びました


このところ新聞紙を離して読むようになった父。老眼だということをいつまでも認めなかったのですが、最近になってピントがぼやけるようになったのでしょうか、目が疲れると訴えるようになりました。私も父の老いを認めたくはないのですが、シニアグラスがあれば視力の悪化を防ぐこともできるので父の日のタイミングで老眼鏡をプレゼントすることにしました。

私が選んだのはネット通販で老眼鏡が作ることができる「アイフォーユー」というサイトです。通販で老眼鏡を作ることに抵抗を感じましたが、ものぐさ父にはぴったりのシステムだと思いました。気に入りのフレームを注文後「楽らくキット」という計測用キットが届きます。計測用キットで目に関する情報を集めて返送するだけで、すぐかけることができる老眼鏡が手元に届くというシステムです。

ものぐさな父はめがねショップに出かけることも面倒くさがりますし、眼科などに出向くことも嫌がります。自宅で計測できるキットの存在で、父も渋々計測に応じてくれました。届くまでの時間は注文時から10日前後。めがね店へわざわざ出向く10日間ではありませんので、気持ちも楽なのではないでしょうか。

父がシニアグラスデビューをしてからは、目の疲れを訴えることがなくなりました。本を読むことも楽しくなってきたようで、毎日様々な文庫本を読んでいるようです。また、小さなパーツが多い鉄道模型なども趣味で始めたようです。雑誌とにらめっこをしながら電車の模型を組み立てている父がとてもかわいいと思いました。


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